search商品検索
検索する
shoppingお買い物
follow me
calender営業日案内
2019年 06月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30       
今日
2019年 07月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31    


手間なくよい食と暮らす

はじめまして、イナカデリコです。

からだによい食事をしたいけれど、
食材を厳選したり調理したりする時間がなかなかつくれず、
自分の食生活はどこか後回しにしている。

そんな忙しい人に、もっと手軽に、もっとシンプルに、
今のライフスタイルを変えることなく、
ローカルで生まれたからだにやさしい食を取り入れてもらいたい。

イナカデリコは、地方の農家さんや生産者さんとつながりながら
「田舎」の美味しい食をお届けします。

毎日を頑張るみなさんへ。
今をもっと快適にするライフスタイルを。



イナカデリコの特徴1
【手間のかからない食材・商品】
イナカデリコがご提案する商品は、
調理や食卓の準備に時間がかからいものばかり。
良いもの=手間をかけるもの、ではなく、シンプルに食べることが
最もおいしく、からだに良い食材や商品を厳選しています。



例えばお野菜。
調理方法は極めてシンプルに。
契約農家を一軒一軒周り、むしろ、
シンプルな調理が一番美味しく、
確かな品質と感動の美味しさが
叶うものだけを選んでいます。

エネルギッシュな1日のはじまりの朝。
忙しい朝でも、家事や身支度をしながら
簡単に取り入れられる食事で、
体も心も満タンチャージ。
時間がなくても、自分や 家族の
健康づくりができる。
そんなライフスタイルを提案します。

忙しいオフィス。
後輩の相談にのったり、会議資料を
まとめていると、ついつい食事の時間が
少なくなりがち。
イナカデリコなら、お腹を満たすだけの
食事からは卒業。
手軽に、時間をかけず、安心・安全な食事を叶えます。
さようなら、私の罪悪感。


イナカデリコの特徴2
【からだに良い食材・商品】
からだは、取り入れた食べ物からしかできません。
どんなに忙しくても、 たった1回の食事でも、
自分のからだに対して罪悪感を感じさせたくない。
ライフスタイルに負荷をかけず、からだもこころも喜ぶ。
そんな食生活を目指します。

イナカデリコの食材は、
からだに優しいものばかり。
時間や気を使わなくとも、
健康で快適な食卓が叶います。
家族や友人との時間や、
自分のための食事の時間を、
もっと楽しく、もっと自分らしく。

からだもこころも喜ぶ食材を、手軽に。
お皿に盛り付けるのが、
ちょっと楽しくなる。
今日は何を食べようかな?
考えるのが楽しみになる。
食卓の準備時間を増やすことなく、
満足と笑顔に満ちた食卓をつくりたい、
そう思っています。
イナカデリコが提案する
ライフスタイルのテーマは、
快適な食生活。
朝昼晩の食事だけでなく、
趣味に没頭したり、
好きな場所で好きな時間を過ごす時も
そっとそこに寄り添いたい。
無理なく「当たり前」を実現し、
しかもからだにいい。
それが理想です。


イナカデリコの特徴3
【ローカルで生まれた食材・商品】
美しい国、日本。食生活の多くを育むローカルエリアには、
素晴らしい伝統と技術、想いを持った生産者がたくさんいます。
私たちはローカルで生産される安心、 安全な食材にこだわり、
日本の未来をつくります。


イナカデリコの商品は、すべて国産。
栽培や加工、そのすべての工程につまった日本人の技術と伝統、その土地の風土になじんだこだわりを生かすこと、守ること、育むことを大切にしています。


あなたを応援するふるさとのような、
お母さんやお父さん、おばあちゃんや
おじいちゃんのような存在。
頑張るあなたを想う家族のような気持ちで
食生活を応援します。


イナカデリコは、生産者も、消費者も、
みんなが 「わたしらしく生きて行くこと」
を目指します。
快適な食卓が、大切な誇りや夢や目標を
叶える土台となりますように。



イナカデリコのポリシー
毎日忙しい皆様に、
手間なく手軽に食べられる「良い食」をお届けします


ーーーイナカデリコが大切にする「良い食」とは?ーーー

たとえば、
その土地土地の旬の野菜。
採れたてのおいしさを損なわないよう、できる限り新鮮な状態でお届けします。

たとえば、
化学調味料、保存料の不使用の食品。
安心安全にこだわります。

たとえば、
作り手の伝統や技術が大切に反映された商品。
それらが尊重され、その結果「おいしい」がもっと感じられることを目指します。

たとえば、
お客様の声が反映された食材・食品。
生産者とともにひとつひとつのお声に耳を傾けることで、
つくる側と食べる側、両方が豊かに共存し続ける状態を目指します。
私たちは生産者とお客様をつなげるハブになります。

たとえば、
好奇心がそそられる情報のある食材・食品。
安心安全に関わる情報、そこで出会った新しい発見など、
ものだけではない「情報」を通じて、お客様とのよりよりコミュニケーションを目指します。

ページトップへ